飲食店はSEOに取り組むべき?MEOがおすすめな理由と6つの重要な施策

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「飲食店はSEOに取り組むべき?」
「お客さんの予約・来店を増やすには、どんな施策が効果的なのだろう…」

このようにお悩みではありませんか?

素敵なサービスや料理を提供している飲食店でも、集客に困っているケースは多いものです。

2022年現在、コロナ禍で来店人数が減ってしまったという飲食店もあるのではないでしょうか。

Web集客の方法として「SEO」はよく知られた方法です。

しかし実は、飲食業においてはSEOよりも「MEO」を意識した対策が重要です。

というわけで今回は、以下の内容について解説します。

この記事のトピック

  • 飲食店はSEOに取り組むべきか?
  • 飲食店がSEOよりMEOに取り組むべき理由
  • 飲食店が集客を成功させるための6つのMEO施策

SEOやMEOでの集客を検討中の飲食店経営者・広報担当者さんは、ぜひ参考にしてください。

飲食店はSEOに取り組むべきか?

SEOに取り組むべきかそうでないかでいえば、飲食店もSEOに取り組むべきでしょう

なぜならSEOは、Webサイトを整備しユーザーの利便性を高める施策だからです。

SEOで検索順位が上がるのはあくまでも「結果」であり、実際におこなうことは、あなたのお客さんや検索ユーザーにとって使いやすいWebサイトを作ることです。

とはいえ、限られた時間・費用のなかで集客効果を最大化するには、施策に優先順位をつけなければなりません。

「予約や来店に直結するか?」という観点からいうと、飲食店がまず取り組むべき施策は「SEO」ではなく「MEO」です。

「MEO」は、まさにこれから店舗を探して訪問しようとしている検索ユーザーに対して、自社の情報を表示する施策だからです。

そのため優先順位は「MEO>SEO」となります。

この記事では、まだMEOに取り組んでいない方のために、MEOを中心に解説します。

SEOとMEOの違いをご存じない方もいると思うので、簡単に説明しておきますね。

SEOとは

SEOは Search Engine Optimization の略で、「検索エンジン最適化」とも呼ばれます。

Googleなどの検索エンジンで、自分のWebサイトを検索結果上位に表示し、流入数を増やすための施策です。

自然検索結果に並ぶ青色のリンクの部分で、Webサイトを上位に表示することを狙います

SEOで上位を狙う場所

SEOは基本的に、Webサイトを対象とした施策です。

コンテンツを作ったり、Webサイトの内部構造を整備したり、あるいはUI/UXを改善したりと、Webサイト全体の評価を高めるための幅広い施策が必要です。

MEO・ローカルSEOとは

ではMEOはどのような施策なのでしょうか。

MEOは、Map Engine Optimization の略語です。

自社の情報を

  • ローカルパック(検索結果におけるマップ枠)
  • マップアプリ(Googleマップなど)の上位

に表示することを目的とした施策です。

「ローカルパック」とは、以下のように3つの店舗情報が表示されるGoogle検索の枠を指します。

MEOで狙う場所

MEOの最大のメリットは、3つの枠内に店舗情報を表示することで、来店見込みの高いユーザーにクリックしてもらえることです。

なぜならこのローカルパックは、ある地域内で何か特定の場所やサービス(店舗)を探す検索に対して表示されるためです。

たとえば、「恵比寿 レストラン」や「渋谷 焼肉」、「東京 ラーメン」のような検索キーワード。

あるいは「イタリアン」という検索キーワードで、ユーザーの位置情報に基づいて、地域内のイタリアンレストランが表示される検索。

いずれも、実際にお店を探しているユーザーが検索している可能性が高いですよね。

そのため、ローカルパックの3つの店舗に表示できれば、来店見込みの高い見込み客に興味を持ってもらうチャンスがあるのです。

このような地域や場所に関連する検索は「ローカル検索」と呼ばれるので覚えておきましょう。

ちなみに「MEO」という言葉は日本独自のもので、同様の施策は海外では「ローカルSEO」と呼ばれています(厳密には意味が異なります)。

MEOではGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)の対策が中心です。

MEOに取り組むと、ローカルパック以外にも、検索結果の以下のような箇所で表示されやすくなります。

■ナレッジパネル

Google検索で表示されるナレッジパネル

■他の場所を探す

Google検索で表示される「他の人はこちらも検索」枠

飲食店がSEOよりMEOに取り組むべき3つの理由

ここからは、飲食店がMEOに取り組むべき理由について解説します。

飲食店がSEOよりMEOに取り組むべき3つの理由

  • ユーザーの目にとまりやすい
  • Googleマップの口コミを参考にする人が増えている
  • 競合性が下がる

1.ユーザーの目にとまりやすい

MEOで狙っていく「ローカルパック」は、検索結果画面上でユーザーの目にとまりやすい特徴があります。

なぜならローカルパックは、自然検索結果(通常の青色のリンク)よりも上部に表示されることが多く、視覚的にも区別されているからです。

スマートフォンの場合、ファーストビュー(スクロールせずに最初に表示される画面)をローカルパックが占めることも多いです。

スマホ画面に表示されるローカルパック

実際、ローカル検索をおこなうユーザーのうち、42%がローカルパックをクリックしているというデータがあります。
参考:How People Use Google Search (New User Behavior Study) – Backlinko

2.Googleマップの口コミを参考にする人が増えている

お客さんが来店を決めるうえで、影響力が大きいのが口コミです

「Googleマップ」の口コミを参考にして飲食店を選ぶユーザーは、増加傾向にあります

株式会社エフェクチュアルがおこなったアンケート調査の結果をご覧ください。

飲食店を選ぶときに参考にする口コミ媒体 グラフ引用元:【2021年版 定点調査】口コミ・レビューはどのサービスを参考にする? 行くのをやめる点数、参考にするサービスなど、医療、飲食、理・美容室、リラクゼーション、不動産の5業種を徹底調査!

グラフでは、2019年と2021年それぞれで、ユーザーが飲食店を選ぶ際に参考にしたサービスが示されています。

2021年において最も参考にされているのは食べログですが、2019年〜2021年の間に参考にするユーザーが最も増えたのは、Googleマップです。

2021年時点で44.5%の人がGoogleマップの口コミを利用しています。

口コミを見たユーザーは、来店や予約などのアクションをとる可能性が高いので、飲食店の集客においてGoogleマップの対策が重要なことがわかります。

3.競合性が下がる

MEOはSEOと比べて競合性が低く、上位表示しやすい傾向があります。

もし飲食店がSEOで上位表示を目指すとなると、「食べログ」や「ぐるなび」といった大手ポータルサイトやその他の大規模な比較サイトと順位を争わなければなりません。

一方で、MEOで競合にあたるのは近隣の店舗です。

特定の地域内における同業種の店舗がライバルになるため、競合性は下がります。

MEOで上位表示できるまでの期間も、SEOと比較すると短い傾向があります。

飲食店が集客を成功させるための6つのMEO施策

ここからは「飲食店が集客を成功させるために必要な6つのMEO施策」をご紹介します。

飲食店が集客を成功させるための6つのMEO施策

  1. Googleビジネスプロフィールの情報を充実させ、最新に保つ
  2. NAP情報を統一する
  3. 画像を充実させる
  4. 口コミを促す・口コミに返信する
  5. 投稿機能を活用する
  6. SNSやポータルサイトなど、他の媒体も活用する

どれも重要な施策なので、「すでにGoogleビジネスプロフィールに登録している」という方もあらためてチェックしてみてください。

1.Googleビジネスプロフィールの情報を充実させ、最新に保つ

Googleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)は、マップや検索などの Google のサービスで、店舗情報をどのように表示するかを管理できる無料サービスです。

Googleビジネスプロフィールのホーム引用元:Google マイビジネス – ビジネス プロフィールを管理

MEOを成功させるには、Googleビジネスプロフィールをいかに充実させ、最新に保つかが重要です

米国のWhitespark社が実施した調査では、ローカル検索の検索順位決定要因として、第一にGoogleビジネスプロフィールが挙げられています。

ローカル検索のランキング要因を調査したグラフ引用元:The 2021 Local Search Ranking Factors – Whitespark
※弊社で翻訳を追加しています。

検索ユーザーの利便性を考えれば、Googleビジネスプロフィールの対策が重要になるのは、当然のこととも言えます。

来店前に知れる情報が多かったり、最新かつ正確に保たれているほうが、ユーザーにとっては便利ですよね。

もしユーザーが古い情報を見て、「店舗まで行ったのに開いていなかった」となってしまうと、それはGoogleの目指す良いユーザー体験から外れてしまうでしょう。

Googleビジネスプロフィールには、「ビジネス名」「営業時間」「カテゴリ」「属性」「Webサイト」「ビジネス情報」など、あらゆる項目が設けられています。

あなたの見込み客のために、細かな項目まですべて正確に入力し、最新に保つことを徹底しましょう。

【注意点】

2022年3月時点では、「COVID-19関連最新情報」という項目も設置されています。まんえん防止等重点措置による営業時間の変動や対応状況も最新に保ちましょう。もしあなたのライバル店舗が「COVID-19関連最新情報」までしっかりと記載しているのに、あなたの店舗が記載していない状態だと、Googleはライバル店舗のほうを優先的に表示する可能性があります。

2.NAP情報を統一する

NAP情報とは、

  • N:Name(名前)
  • A:Adress(住所)
  • P:Phone(電話番号)

の3つの情報を指します。

Googleビジネスプロフィールにも3つの情報を入力する欄がありますが、表記には注意が必要です

ビジネスプロフィールのNAP表記と、WebサイトやSNSのプロフィールなどのNAP表記はまったく同じ表記になるように統一してください

たとえば、以下のような表記ゆれは良くない例です。

店舗名の表記ゆれの例【NG】

  • Googleビジネスプロフィール:カフェ 〇〇
  • Webサイト・SNSアカウント:cafe 〇〇

住所や電話番号においても同様です。

全角・半角やハイフンの有無、大文字・小文字など、細かな部分も表記を統一しましょう。

Googleは主に「関連性」「距離」「視認性の高さ」の3つの要素からローカル検索の順位を決めると公表しています。

このうちNAP情報は「視認性の高さ」と関連しています。

視認性の高さとは、ビジネスがどれだけ広く知られているかを指します。(中略)

ビジネスについてのウェブ上の情報(リンク、記事、店舗一覧など)も視認性の高さに影響します。

引用元:Google のローカル検索結果のランキングを改善する方法 – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

要するにインターネット上においても、どれくらいあなたの店舗のことが話題になっているか、紹介されているか、が重要ということです。

もしNAP情報の表記ゆれがあると、インターネットユーザーがあなたの店舗名や住所を記載する際に、表記がバラバラになってしまいます

その結果、Googleのロボットは同一店舗の評価として、認識しない可能性があります。

表記ゆれが起こっているケースは多いので、ぜひNAP情報の表記を見直してみてください。

3.画像を充実させる

Googleビジネスプロフィールの画像を充実させましょう

ビジネスプロフィールの画像は、地図内の順位やローカルパックでの表示のされやすさに影響しますビジネスプロフィールに表示される写真

また「ユーザーのリアクション」という点においても画像は大きな力を持っています。

イギリスでローカルSEOサービスを提供するBrightLocal 社がおこなった調査では、以下のことがわかっています。

  • 画像が100を超える企業は、平均的な企業よりも検索ビューが960%多くなる
  • 画像が100を超える企業は、平均的な企業よりも520%多く通話を受ける
  • 画像が100を超える企業は、平均的な企業よりも2,717%多く「店舗への経路表示」が利用される。
  • 画像が100を超える企業では、平均的な企業よりもウェブサイトのクリック数が1,065%増加する。

参考;New research shows strong link between Google My Business photo quantity and search performance – Search Engine Land

画像が多い企業のほうが、検索結果での表示回数だけでなく、クリック数や電話の数など、ユーザーのリアクションが良いという結果が出ているわけです。

飲食店の場合、以下のような写真を掲載すると効果的です。

飲食店の画像の例

  • お店の内観
  • 座席
  • 外観
  • メニュー
  • 料理

来店前のお客さんに、店舗の具体的なイメージを持ってもらえるような写真を提供しましょう。

ただし、Googleは画像の形式やサイズ、内容に規定を設けています

  • 形式: JPG または PNG
  • サイズ: 10 KB~5 MB
  • 推奨解像度: 縦 720 ピクセル、横 720 ピクセル
  • 最小解像度: 縦 250 ピクセル、横 250 ピクセル
  • 品質: ピントが合っていて十分な明るさのある写真を使用します。大幅な加工や過度のフィルタ使用は避けてください。雰囲気をありのままに伝える画像をお選びください。

引用元:ビジネス プロフィールの写真や動画を管理する – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

しっかりと上記のガイドラインを確認したうえで、規定に沿った画像をアップロードするようにしてください。

4.口コミを促す・返信する

口コミは、ユーザーが来店を判断する材料になることだけでなく、マップ枠・マップ内での表示順位に影響する重要な要素です。

Googleは以下のように記述しています。

Google でのクチコミ数とスコアも、ローカル検索結果のランキングに影響します。クチコミ数が多く評価の高いビジネスは、ランキングが高くなります。

引用元:Google のローカル検索結果のランキングを改善する方法 – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

口コミの数が多く、評価が高いほうが、良い順位を獲得できる可能性が高いということです。

当然ですが、口コミはお客さんにおこなってもらう必要があります。

待っているだけでは、なかなか口コミは増えないので、以下のような方法で口コミを促しましょう。

口コミを獲得する方法

  • 会計の際に、満足度が高そうなお客様に直接声をかけてお願いする
  • テーブルにQRコードを掲載したポップなどを設置する

ただし、口コミの獲得方法についてGoogleはポリシーを設けており、特典や報酬を用意して口コミを書いてもらうことを禁止しているので、注意してください
参考:この様なGoogleクチコミの運用方法はマイビジネスのポリシーに違反するのでしょうか?? – Google ビジネス プロフィール コミュニティ

また、口コミに対する返信もおこないましょう

返信はお客さんとの信頼関係構築につながります。

口コミに対する店舗の対応は、他のユーザーからも見られています。

否定的な口コミが投稿された場合にも、真摯に対応しましょう。

もし事実とはまったく異なる口コミや悪意のある口コミを受けた場合には、Googleに対して報告できます。

以下のヘルプページをご参照ください。
Google ビジネス プロフィールからクチコミを削除する方法 – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

5.投稿機能を活用する

Googleビジネスプロフィールには「投稿機能」があります。

投稿機能は自社に関する最新の情報を、SNSやブログのようにユーザーに対して発信できる機能です。

Googleビジネスプロフィールの投稿機能

投稿機能を活用するメリットは以下のとおりです。

投稿機能を活用するメリット

  • 来店前のお客さんにお店のことをよく知ってもらえる
  • 最新情報が公開されていることで、ユーザーに「定期的に更新されている情報だ」と信頼してもらえる
  • 投稿内で上位表示したいキーワードを意識することで、「関連性」を高められる

3つ目の「関連性」について、もう少し詳しく説明しておきます。

「関連性」はGoogleが、ローカル検索の順位を決定する際に参考にしている3つの情報(「関連性」「距離」「視認性の高さ」)のうちの一つです。

関連性とは、検索語句とローカル ビジネス プロフィールが合致する度合いを指します。充実したビジネス情報を掲載すると、ビジネスについてのより的確な情報が提供されるため、プロフィールと検索語句との関連性を高めることができます。

引用元:Google のローカル検索結果のランキングを改善する方法 – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

投稿を作成する際に、検索キーワードを意識して作成することで、Googleから「検索キーワードと関連性の高いビジネスだ」と判断してもらえる可能性を高められます。

テーマに関しては、飲食店の場合、

  • 新メニューの告知
  • 季節限定メニューの告知
  • 人気メニューの紹介
  • コロナ対策への取り組み

などが考えられます。

ただし、投稿の文字数や表示期間、内容にはGoogleの規定があるので確認しておきましょう。
ローカル ビジネス向けの投稿について – Google ビジネス プロフィール ヘルプ

6.SNSやポータルサイトなど、他媒体も活用する

最後に紹介するMEO施策は、SNSやポータルサイトの利用です。

SNSやポータルサイトはそれ自体が集客媒体になるだけでなく、マップ内の順位に関わってきます

こちらもNAP情報や口コミと同じく、Googleが順位を決めるときに利用する3要素(「関連性」「距離」「視認性の高さ」)のうち「視認性の高さ」に影響するためです。

インターネット上で、あなたの店舗に関する情報が増えれば、Googleはそれを評価に反映してくれる可能性があります

ポータルサイトでは、Webサイトへのリンクや店舗情報が掲載されますし、SNSの利用は、SNSユーザー間での話題を生むことにつながります。

SNS上では写真などを利用して、うまく話題づくり・知名度アップを試みましょう。

集客でお悩みなら代理店の利用も選択肢の一つ

ここまでを読んで、「自分で対応するのは難しい」と思った方もいるかもしれませんね。

そんな方は、自分の代わりにMEO施策を代行してくれる代理店を利用してみてはいかがでしょうか。

上記でご紹介したようなMEO施策を、代理店があなたの代わりにおこなってくれます。

MEOの場合、料金も月額1万円〜5万円と、SEOと比較して高額ではありません。

ただしMEOだけでなく、その他のWebマーケティング支援もおこなっている会社を選ぶことをおすすめします

というのも、店舗それぞれの状況や目的に応じて、SNS運用や広告運用といった別の施策が最適な場合があるからです。

Webマーケティング全般をサポートしている企業であれば、数ある選択肢のなかから、あなたにとって最も良い施策を提案してもらえる可能性が高いでしょう。

弊社エクスコアは、2,000社以上のお客様のWebマーケティング支援をおこなってきました。

MEO・SEOの代行・コンサルティングをはじめ、各種SNSやWeb広告運用代行サービスも提供しております。

集客でお悩みの方は、ぜひ一度、弊社にご相談ください。
お問い合わせ

【まとめ】飲食店はMEOで集客力を高めよう!

いかがでしたか。

飲食店の集客では、SEOよりもMEOの重要度が高いです。

MEOにまだ着手していない方は、今回ご紹介した6つの施策から取り掛かってみてください。

飲食店が集客を成功させるための6つのMEO施策

  1. Googleビジネスプロフィールの情報を充実させ、最新に保つ
  2. NAP情報を統一する
  3. 画像を充実させる
  4. 口コミを促す・口コミに返信する
  5. 投稿機能を活用する
  6. SNSやポータルサイトなど、他の媒体も活用する

上記のようなMEO施策にすでに取り組んでいる場合は、SEOにも取り組むことで集客効果を最大化できます

飲食店のSEO施策では、下記の記事で紹介されているような、Webサイトの内部対策が重要です

ぜひこちらもご確認ください。
SEO内部対策の効果的な20の施策|2021年に追加される項目も紹介

弊社エクスコアではお客様のSEOやMEOを支援しています。

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